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TALKBOXER/トークボクサーへの道 TALKBOX/トークボックスの仕組みと接続方法 機材1:TALKBOX/トークボックス 機材2:パワーアンプ 機材3:シンセサイザー、キーボード 機材4:チューブ(TALKBOXに付属) 機材5:それぞれを接続するためのケーブル


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YUSUKE

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僕自身、 TALKBOXの音色にとりつかれた人間の一人であります。 TALKBOXを愛するがゆえ、Bounce Cityを創りました。 より多くの方々に、 この魅力にとりつかれていただきたいと思います。 さあ、TALKBOXサウンドを楽しんでください。

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機材編

☆★TALKBOX/トークボックスの仕組みと必要機材・接続方法★☆

★TALKBOX/トークボックスの仕組みと接続方法★機材1:TALKBOX/トークボックス
★機材2:パワーアンプ★機材3:シンセサイザー、キーボード
★機材4:チューブ(TALKBOXに付属)★機材5:それぞれを接続するためのケーブル
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★機材1:TALKBOX/トークボックス

ークボックスそのものは非常に単純な構造となっており、
箱のふたを開けると、中にはコンプレッション・ドライバと呼ばれる、いわゆるスピーカーが入っています。
コンプレッション・ドライバには、アンプに接続するためのケーブルと、先にはチューブがついています。
つまり、シンセサイザーの音がアンプを通ってコンプレッション・ドライバに伝わり、
そこからチューブ→口内へと出力されるわけです。

banshee1
BANSHEE
banshee2
BANSHEE 2
heiltalkbox
HEIL TALKBOX
現在、国内で入手できるTALKBOX(トークボックス)は、3種類あります。
左から、ROCKTRON社のBANSHEEBANSHEE 2
そして、JIM DUNLOP社のHT-1 HEIL TALKBOXです。
BANSHEE、BANSHEE 2は、
あらかじめアンプ(10〜40W)が内蔵されており、シンセサイザーと
フォンケーブルでつなぐだけですので、初心者向きです。
HT-1 HEIL TALKBOXはアンプ無のシンプルな構造となっています。

S.Talkerを使用した演奏
stalker
S.Talker K-Type
海外で入手できる物ですと、
WILD MEDIA SYSTEMS社のS.Talker K-Typeがあります。
ギター用が多く製造されているようですが、
このK-Typeはキーボード用に適したつくりとなっています。

60Wと100Wの2種類を選択することができます。
100Wのものは非常に音圧があり、
迫力のある演奏を楽しめるようです。
golden throat

ELECTRO HARMONIX
(エレクトロ・ハーモニクス)の
「GOLDEN THROAT I」

TALKBOX界の神と呼ばれる男、
ROGER TROUTMANが愛用していたものは、
ELECTRO HARMONIX社の、
GOLDEN THROATというシリーズのTALKBOXです。
TALKBOXERの間では、最高峰と位置付けられている代物です。
心臓部であるコンプレッション・ドライバには、
1823Mが使用されています。
本体、ドライバ共に現在廃盤となっており、
世界中で極めて入手困難な状況となっています。

その他、現行・廃盤・貴重なTALKBOXの一覧です。talkbox catalog

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