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TALKBOXER/トークボクサーへの道 TALKBOX/トークボックスの仕組みと接続方法 機材1:TALKBOX/トークボックス 機材2:パワーアンプ 機材3:シンセサイザー、キーボード 機材4:チューブ(TALKBOXに付属) 機材5:それぞれを接続するためのケーブル


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YUSUKE

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僕自身、 TALKBOXの音色にとりつかれた人間の一人であります。 TALKBOXを愛するがゆえ、Bounce Cityを創りました。 より多くの方々に、 この魅力にとりつかれていただきたいと思います。 さあ、TALKBOXサウンドを楽しんでください。

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機材編

☆★TALKBOX/トークボックスの仕組みと必要機材・接続方法★☆

★TALKBOX/トークボックスの仕組みと接続方法★機材1:TALKBOX/トークボックス
★機材2:パワーアンプ★機材3:シンセサイザー、キーボード
★機材4:チューブ(TALKBOXに付属)★機材5:それぞれを接続するためのケーブル
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★機材2:パワーアンプ

ンプについては、音が出ればどんなパワーアンプでも大丈夫です。
とりあえずは、50WほどのパワーがあればTALKBOX用としては問題ないようです。
あまりパワーのないアンプだと、 コンプレッション・ドライバ(TALKBOXの中身)本来の音を発揮できないので、
音圧にこだわる方や、余裕のある音を出したい方は、100Wクラスのアンプが理想的だと言えるでしょう。
ただ、スピーカーの許容入力が小さいTALKBOXですと、
音量を上げすぎたりすると壊れてしまうので注意が必要です。
多くのTALKBOXERが使用しているアンプを参考までに挙げますと、

bmr

Roland(ローランド)の「SRA-50」

bmr誌2007年4月号のTALKBOX特集で、
DAYTON PROJECTのシュウタロウ氏が公開したことで、
TALKBOXERの間で定番化した代物です。
また、海外ではTEDDY RILEY(テディ・ライリー)が
使用していた事でも有名です。
スペックから判断すると、
おそらく、音質重視ではなく、
「小型で持ち運びに便利」なことから愛用されていると考えられます。
現在人気が高騰しており、通常の入手は困難な状況といえます。

DJ AK「POWER BLOCK」を使用したレコーディング

CRATE(クレイト)の
「POWER BLOCK CPB150」

最近ではこちらのギター用ヘッドアンプも、
TALKBOX用として愛用されています。
150Wという驚異的なパワーを持ちながらにして、
重さは何と2kgという軽さです。
フランスの鬼才TALKBOXER、DJ AKが
レコーディングなどで使用しており、
その性能の良さから注目を浴びています。
本商品も国内外で入手困難な状況となっており、
オークションでたびたび出品されているので要チェックです。

Walter Woods

Walter Woods(ウォルター・ウッズ)

本物のクオリティにこだわるのであれば、
ベース・アンプの最高峰である、
Walter Woods(ウォルター・ウッズ)社のシリーズがお薦めです。
原音に忠実で、上質な音色を響かせることができます。

極めて高額ですが、 それに見合う価値は保証されています。
オークション等で若干安値で取引きされることもあるようです。

他にも現行で入手できる、
お薦めのアンプに関してはこちらをご覧ください。
また、インピーダンスの知識については、
こちらのサイトが参考になります。


次は機材3:シンセサイザー、キーボード

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